フィリピン インターンシップで身に付く英語力


フィリピン セブのイメージ

 

全国の大学の2割が、海外インターンシップを実施しているそうです。

 

海外でのインターンシップは外国人とのコミュニケーション力が養われたり、海外の文化が学べるなど多くの利点がありますが、一番のメリットは英会話力の向上。

 

インターン先のスタッフや現地の人たちとの会話を通して、日常英会話力が自然と身に付きます。

 

 

カリキュラムに沿ってしっかりと英語を学びたい、と言う方は語学学校をお薦めしますが、日本人が苦手とする英会話力でしたらインターンシップでも十分に鍛えられます。

 

英語は習うより慣れろ。

 

 
アジア圏で英語が通じる国は、シンガポール、インド、マレーシア、そしてフィリピン。

 

中でもフィリピンは英語が公用語。
アメリカ英語で訛りも少なく多くの国民が英語を話しますので、語学力の向上を目的としたインターンシップには最も適しています。

 

欧米と比較して物価がとても安いこともポイント。

 

 

時間的、経済的にも多少負担になりますが、海外インターンシップはそれを補って余りある成果が得られるハズ。

 

 

グローリアセブでは英語力が身に付く小学校インターンシップ短期のボランティアプログラムを用意しています。

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