フィリピン セブの貧困社会を学ぶスタディーツアー


フィリピン セブの人々の暮らし

 
東南アジアで貧困率が高い国
①フィリピン
②インド
③ベトナム
 

貧困の定義とは一日1ドル以下の所得で暮らしている人たちのこと。(世界銀行グループの規定)
 
フィリピンは国民の25%が貧困層と呼ばれる人たちです。

 

 

セブ島は有名なアジアンリゾートですが、ビーチエリアを除けば、島の多くが貧困地区と言えます。

 

 

グローリアセブでは、毎年春と夏にスタディーツアーを開催しセブで暮らしている人々の実情や、子供たちの様子を参加者の皆さんに見ていただいていますが、ツアーへの参加のご要望を多くいただき、年間を通してスタディーツアーを開催させていただくことになりました。

 
 
ストリートチルドレンや貧困層の人たちの生活の様子を視察したり、小学校や幼稚園を訪問し、フィリピンの子供教育の現場を見ていただきます。

 

フィリピンの貧困社会を学び、国際社会貢献の可能性を考えていただくツアー。

 

 

観光旅行では絶対に体験できないリアルなフィリピンをご覧いただきます。

 

お知らせ

スタディーツアーは現在、

夏休み 春休み開催のソーシャルボランティア

それ以外の期間に開催する地域開発ボランティア

として募集しています。

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