スタッフブログ

英語が喋れないと海外ボランティアはできないのか

フィリピンのボランティア

海外ボランティアは英語が話せて当たり前と言う思い込み 英語に不安を抱え海外でのボランティア参加を躊躇する大学生がいます。 海外では本当に英語ができないとダメなのでしょうか?     フィリピンのボラン …

ボランティアの報酬で知っておくべき現実

フィリピンの子ども

ボランティア(英:volunteer)に報酬は必要ないのか? ボランティアは善意を基本理念として、見返りを求めない無償の奉仕活動と定義されています。 しかしながら、人はなにも食べずに生きることはできず、報酬が無ければ必然 …

フィリピンの子どもとボランティア交流するなら音楽で

セブのゴミ山

MOMOLANDだって知ってるよ セブ市内から車で1時間 ここは山奥のゴミ集積場     電気も水道も通っていないゴミ山に暮らす子どもたちが楽しそうにBBoom BBoomを踊っています。 &nbsp …

インターンシップで驚いたフィリピンの小学生の英語力の高さ

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小学校インターンシップ 体験談 志野 大学4年   小学校での一週間のインターンシップはアッと言う間だった。 日本の小学校と大きく異なる点をたくさん知ることができ貴重な経験になった。     …

インターンの不安がなくなった生徒の優しさと自分の気づき

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小学校インターンシップ 体験談 菜々子 大学4年   小学校でのインターンシップは長いようで短い時間でした。   フィリピンの小学校に来る前は、生徒に受け入れてもらえるか、子どもたちや先生とコミュニケ …

国際協力団体の失敗で知る本当に求められる支援活動とは

セブのゴミ山

失敗も成功も一喜一憂しない フィリピンの貧困の子どもたちの食事と教育を支援している国際協力団体 グローリアセブ。   2013年からのセブ島での支援活動期間中、目標を達成した活動、そして思う通りにいかず失敗した …

フィリピン セブ島のインターンで学んだスラムの本当の姿

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グローリアセブ インターンスタッフ体験 智恵子 社会人   私は約4年前、フィリピンに3週間語学留学に訪れた。   そこで実際にストリートチルドレンやスラムを目にし、貧しい人たちを救いたいと思い、帰国 …

ゴミ山の閉鎖と奨学生の変化で思うグローリアセブの役割

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グローリアセブ インターンスタッフ体験 すみれ 筑波大学   1年振りのセブ。 2回目のセブでのインターンシップ。   今回は何を感じるのだろう。 久し振りに再会する子どもたちは元気にしているか。 2 …

ボランティアメンバーと活動したフィリピンでの最高の経験

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グローリアセブ インターンスタッフ体験 華 創価大学   8月15日から約一か月間、グローリアセブのインターンに参加させていただき、様々な体験をさせていただきました。 その中で自身が学んだこと、感じたことを5つ …

これから何があっても頑張れると思えた初めてのボランティア

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フィリピン セブ ソーシャルボランティア体験談 ルナ 明治学院大学   高校の部活の作品でゴミ山、スモーキーマウンテンや貧困の子どもをテーマとしたものを自分たちで色々と調べ、踊って大会に出場したことがあり、そう …